死亡広告を含むブログエントリー(livedoor)
・8月21日(木)
お世話になった旧M町のN氏奥様の葬儀に行ってきた。昨夜遅く帰り今朝は9:00告別式に間に合わせるのには大変厳しかったが、何とか行ってくることができた。今週月曜日の新聞に死亡広告が掲載されていたので、知ることができた。最近は通夜に弔問に行き...
・私の知り合い Aさんその2
まあ、お金のことは、ともかく、(ともかくじゃないかもしれませんが・・・・・)Aさんの人の不幸好きはチョッと引くものが有ります。まあ、他人の不幸は蜜の味とは言いますが、Aさんの場合は、他人の不幸が、栄養素というか毎日のリポビタンDの「ファイ...
・ぶたさん、、、、
……巨大掲示板に死亡広告がでているぞ。 大丈夫か??
・父の遺言
父が亡くなった朝に何の弾みか携帯をトイレに落としておよそ1000件ものデータがパー。ひたすら先方からかかってくるのを待つだけか年賀状で先方を探すかの身。 ちょうど父の死亡広告を出したので近しい友人からかかって来た分は良かったといえば良かった...
・黒死館殺人事件 16
「そういう訳で、ユダヤ人は、それに一種宗教的な許容を認めている。つまり、自己を防衛するに必要な虚言だけは、許されねばならない――とね。しかし、無論僕は、それだけでクリヴォフを律しようとするのじゃない。僕はあくまで、統計上の数字というものを軽...
・続深大惇郎の天声人語より(S52年発行)
「木彫家の平櫛田中さんは101歳だがカクシャクたる現役で 3年前にアトリエを新築し、<60,70は鼻たれ小憎、 男盛りは百から>と言っている。木は木彫の命だ。良いものを 選び抜き、年数をかけて乾かしておかねばならないが、 気に入ったヒノキや...
・『師匠は広告の鬼』
久しぶりに真面目なブログ。読書感想文です。今回読んだのは、『師匠は広告の鬼 もうひとつの吉田学校』。著者の石川周三氏は、1955年電通に入社され、その後、長年に渡り、海外勤務をされていた方です。「広告の鬼」吉田秀雄氏から大きな影響を受け、直...
・満年齢を西暦で知りたい方は
人のとしの数え方を考える時に赤ちゃんがお母さんのおなかにいる年を加える、というやりかたは言い得て妙だと思うようになったのは、自分が出産を経験してからのことです。 確かに胎児は生きているわけですから。日本での葬儀では一般的に数えでお知らせする...
・死んだ 男の残したものは・・・・
少し 気には なっていた 3ヶ月前の 死亡広告 ...
・品位
今日は懸案事項であったお客様の会社本店移転登記について、司法書士先生に無事引き継ぐことが出来ました。早速、とある法務局に郵送にて申請したと早々に連絡がありました。何もなければ週明けには登記事項証明書が手に入りそうです。先月来、会社の議事録作...
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