三具足を含むブログエントリー(goo)
・カブでとことこ 七本松通りの立本寺界隈
一つ。また、妙顕寺(上京区寺之内通堀川東入る)、妙覚寺(上京区上御霊前通堀川東入る)と並び三具足山の一つ。本尊は十界大曼荼羅。古いガラス越しに見る庭も、石でできた手水鉢がアクセントになってる。
・地蔵盆×2
配る時間なのでうちの組の分を配ってから帰宅。写真は、町内のお地蔵さん。道具類の箱書き(達筆)によれば、三具足は大正3年新調となっている。まだ祖父もこの町内に来てはいない頃だ。帰宅して慌ててうちのお地蔵さんの
・道具店】今日庵 三具足 横浜市にお住まい
【イワノ古道具店】今日庵 三具足 横浜市にお住まいの方より買取させていただきました。裏千家 今日庵さんのHPはこちらです。↓ポチッと押すとブログランキングに一票入ります。励みになるので応援お願いします
・「国宝 鑑真和上展」 静岡県立美術館
照明を落として、どこか東博を思わせるような展示方法を見せてくれました。特に印象に残ったコーナーは、後半「鋳銅三具足」「金堂華鬘」が実際に使用される状態で、展示されていた所。あれで、儀式を執り行う僧の方々がいれ
・群馬県の図像板碑(16)
27.5、厚さ3センチの緑泥片岩製のもので、背面はほぼ平らに加工される。幅24.5センチの枠線を線刻し、前机・三具足の上に蓮座の一部と放射光が二条ずつ残されているところから、図像板碑であったと考えられる。枠線の内側
・御盆
邪魔になりません。ご先祖様 こんなもんでよろしいでしょうか?三具足(みつぐそく)で飾ってあります。左に花 真中に香呂 右にろうそく を三具足といいます。法事 報恩講 御たんやなど大事な時は五具足です。花 ろうそくがそれぞれ二つづつです。御文書は蓮如様の前
・京都・鞍馬口の旅 後編
の墓に参り、小川通を下り、上御霊前通を東へ。妙覚寺(未完) 善明院 實成院 玉泉院 北竜華具足山(きたりゅうげぐそくざん)。京都日蓮宗名刹三具足山及び京都十六本山の一つ。南北朝時代の1378年竜華院日実上人により、豪商の小野妙覚の邸に創建
・仏壇のお磨き
は庭掃除、庭師の都合で葉刈りが遅れていますが毎年の事、何時も盆明けになります。暫く、草むしりなどしないで置くと直ぐに雑草が生えてしまいます。除草剤など撒くことも出来ないため、庭掃除も結構大変です。写真は、八木浜の三具足です
・盂蘭盆会のご案内
餅をお備えします。盆提灯は吊らず、朱・紺・白の三色の切子灯籠を天井から下げるのが正式です。御供物は、処分にこまるような品はお供えしないように特に注意して下さい。御仏前には三具足が備わっておれば充分です。真宗大谷派 光明山
・お盆の準備
た(^_^;)。お寺さんは構わないとは言っていますが、今年実家で仏壇を新調したのを見て、少しはお東らしくした方が良いかな?と思ったのです。三具足(鶴亀の燭台と香炉、花瓶の3点)と 陶器の香炉
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